なんとしてでも解決したい社会課題がある。
自分なりに、取り組んできた。
でも、もっと大きく社会を変えたい。
ここは、志とアイデアをビジネスに変える場所。
これから共に社会を変える仲間と、つながる場所。
より良い明日を作るため、挑戦する場所。
社会があなたの挑戦を待っている。
応募締切 8月2日
なんとしてでも解決したい社会課題がある。 自分なりに、取り組んできた。 でも、もっと大きく社会を変えたい。 ここは、志とアイデアをビジネスに変える場所。 これから共に社会を変える仲間と、つながる場所。 より良い明日を作るため、挑戦する場所。 社会があなたの挑戦を待っている。
ゼロイチは、さまざまな社会課題の解決に挑戦する「社会起業家」を目指す若者のためのプログラムです。
ゼロイチは、社会課題の解決に挑戦する、未来の若手起業家のためのプログラムです。
社会を変えたいと考え、行動する人の参加を待っています。

第一線で活躍する社会起業家が、メンターとなり、事業の開発・成長を徹底的にサポートします。社会的なインパクトと事業の成長の両方にコミットし、どのように創業、事業運営をしていくのかという問いに、約6ヶ月のプログラム期間中ともに考え、伴走します。

プログラム期間中に複数回の合宿を実施し、事業開発に取り組みます。「ビジネスで社会課題を解決したい」という同じ志を持った仲間と共に、切磋琢磨しながらその想いを事業として形にできる環境があります。

世界15ヵ国で50を超えるソーシャルビジネスを立ち上げてきたボーダレス・ジャパンの独自メソッドを活かし、社会課題の本質を捉え、社会起業へとつなげるサポートを行います。
社会課題解決に挑むビジネスのプロが、メンターとして、事業づくりをサポートします。
「ゼロイチ」は、自らの社会課題解決のためのビジネスを立ち上げたい学生を対象としています。約7ヶ月間にわたるプログラムを通して、社会課題を解決するサービス/プロダクトを形にします。
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中小企業の広報として活躍後、フリーランスの広報として独立し、With Media 代表としてスタートアップ等に対して広報・戦略コンサルティングを提供。2017年、生物資源ベンチャー 株式会社ムスカの広報戦略を支援し、2018年に代表取締役CEOに就任。数々のビジネスコンテストにて最優秀者やSDGs賞を受賞し、経産省J-Startup企業に採択。同社の認知度の向上および、資金調達に貢献後、2020年に退任。2021年、スパイスファクトリー株式会社 取締役CSO(Chief Sustainability Officer)に就任。民間ロケット開発企業の株式会社SPACE WALKER でPR・サステナブル推進の顧問も務める。
「死後100年後の社会を変えるビジネスを創る」という信念のもと、サーキュラーエコノミーの実現を牽引。双日株式会社にて化学品貿易営業やパプアニューギニア駐在を経験後、電通、U3イノベーションズなど複数企業で新規事業開発やアクセラレーションプログラム運営に携わる。日本からグローバルに通用するビジネスの構築を目指し環境分野での起業を決意し2023年3月、株式会社JOYCLEを設立。ごみを運ばず、燃やさず、資源化する、JOYCLE BOXによる新しい分散型インフラの構築を通じて、「資源と喜び(JOY)が循環(CYCLE)する社会」の実現を目指す。経済産業省カーボンニュートラル分科会若手有識者も務めるなど、環境エネルギー分野の未来を担うリーダーとして幅広く活動。
茨城県つくば市生まれ。東京大学経済学部卒業、同大学院経済学研究科修了。学生時代、東南アジアの貧困研究のなかで笑顔に絶えない子どもと出会う反面、キャリア教育を通して出会った日本の中高生たちが抱える生きづらさに問題意識を覚え、「幸せ」とは何か考えるようになる。2019年ボーダレス・ジャパンに新卒入社。POST&POSTの修業 、ハチドリ電力の立ち上げサポートを経て、2020年ワオフル株式会社を創業。不登校の子向けのオンラインマンツーマン教室「夢中教室WOW!」を展開する。
1995年滋賀県生まれ。学生時代報道写真家を志し、取材活動に取り組む。情報過多な現代において、社会的な発信が届きづらくなっている現状に課題意識を持ち、Tomoshi Bito株式会社を創業。社会課題を企画やキャッチコピーなどの力で分かりやすく、面白く届ける動画メディア「RICEメディア」を展開している。総再生回数5.9億回、SNSフォロワー数は約55万人(2026年1月時点)。社会課題解決に取り組むZ世代・ミレニアル世代を表彰する「BEYOND MILLENNIALS 2024」選出。第7回日経ソーシャルビジネスコンテスト大賞。ICCサミット FUKUOKA 2025「ソーシャルグッド・カタパルト」6位入賞。
学生時代に「ハゲワシと少女」を見て、世界の貧困をなくすという志を持つ。早稲田大学卒業後、英国の開発学研究所(IDS)貧困と開発修士修了。2010年JICAに入構、中南米の円借款等を担当。2015年(株)ボーダレス・ジャパンにジョイン、同グループでバングラデシュの雇用創出を目的としたビジネスレザーファクトリー(株)の創業期に参画、バングラでの生産品質管理や日本でのECマーケ・商品開発等を担当。2017年に代表取締役社長に就任、全体の事業経営を担い、約150人の仲間とともに18店舗(当時)を展開。2022年に代表を退任、同年西アフリカのブルキナファソで、ボーダレス・ブルキナファソ(株)を設立。現在はブルキナファソを拠点に、テロの影響を受けた女性の雇用創出を目的とした化粧品原料の法人営業や新規事業の開発を行い、貧困削減のソーシャルビジネスに取り組んでいる。
早稲田大学卒業後、株式会社ボーダレス・ジャパンに入社。グループ企業であるピープルポートにて、事業開発職として主に生産オペレーションの構築に従事。その後、ハチドリ電力にてシステムエンジニア領域を経験。2021年にアノテーションサポートを創業し、AI開発企業や教育機関向けにAIデータ作成事業を展開。無国籍問題の解決に取り組むソーシャルビジネスモデルとして評価され、グッドデザイン賞を受賞。また、Forbes「世界を変える30歳未満の30人(アジア)」にも選出された。
1990年生まれ。宮城県出身。新卒で株式会社ボーダレス・ジャパンにジョイン。ミャンマーの貧困農家に雇用を創るオーガニックハーブ事業「AMOMA」やバングラデシュに雇用を創るアパレル事業「Corva」で事業運営に携わる。その後シリア難民に安定した仕事と居場所を創るためトルコで自ら事業を立ち上げる。帰国後は社会起業家の立ち上がりに伴走する起業家バディを担当し、同社採用人事も歴任。2020年からは社会起業家を増やすため、ソーシャルビジネススクール「ボーダレスアカデミー」の代表として事業を経営している。
大学2年時に発展途上国で栄養失調に苦しむ子どもの映像を見て、「これぞ自分が人生をかける価値がある」と決意。早稲田大学在学中に米国ワシントン大学へビジネス留学。25歳でボーダレス・ジャパンを創業。現在、世界15カ国で50を超えるソーシャルビジネスを展開し、従業員は約1300名、グループ年商は75億円を超える。※総メンターは、個別伴走ではなく全チームを対象に伴走を行います。
大学時代、やる気なくつまらなそうに働くバイト先の人々や、働きたくても働けない人々の存在を目の当たりにし、「世界で一番働きたい会社をつくる」ことを志す。現在は、社会問題の解決と同時に、仲間やその家族の幸せを実現する「いい会社」を増やし、世界へと拡げていくために、経営手法や共同体の仕組みづくりに取り組み、15カ国45のソーシャルビジネスを展開している。丸井グループ サステナビリティアドバイザーメンバー(社会分野)就任(2019年)。環境省事業「アフターコロナ・ウィズコロナ時代のサステナブルな社会の在り方に係る研究会」委員就任(2020年)。※総メンターは、個別伴走ではなく全チームを対象に伴走を行います。